南通市宝久製衣工場は1990年代の初め頃から羽毛、羽根布団をメインとして縫製し、日本に向け、輸出してきました。近年来、日本市場のニーズに応じて、寝装品、衣類などにも力を入れ、技術力と生産能力を蓄積しながら、縫製関係の仕事を幅広く対応できるように至り、体質を高めてきました。現在、日本だけでなく、欧米市場にも足を踏み入れ、羽根・羽毛関係、マイヤ毛布、コタツ用薄掛、省スペース、ホットカーペット、エプロン、パジャマ・・・など年間を通して輸出しております。
厳しい市場経済の波に揉まれながらも、如何にお客様に安心して頂ける製品を提供できるか、如何にお客様のニーズに答えられるか、いつも心がけており、企画能力を固めつつ、着実に前へ前へと邁進しております。